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ケーススタディ

case2 Box Captureによる物件情報の共有&可視化

導入前

来店

 

FAX等の紙で物件確認

 

現地確認

 

再度検討

 
来店 FAX等の紙で物件確認
現地確認 再度検討
 
   

【課題】
紙だけだと情報提供できる内容に限界がある

 

【課題】
行かないと物件のイメージが全く分からない

 

【課題】
現地確認の回数分お客様も担当者も時間をロス

導入後

来店

 

Box上の動画像で確認

 

現地確認

 

物件確定

 
来店 Box上の動画像で確認 現地確認 物件確定
 
   

【改善】
動画像で周辺環境などレポート形式で伝えることも可能。物件の検索も可能。

 

【改善】
厳選した物件だけを効率良く下見可能。

 

【改善】
訪問回数を抑えてお客様も効率良く対応可能。

主なメリット

  • 周辺環境などの情報を動画像で確認でき、現地に行かなくても物件の情報を効率よく取得できる。
  • 訪問回数を抑えることで、担当者もお客様も時間のロスが減少。

Box Capture(スマートフォンアプリ)の導入イメージ

来店 Box上の動画像で確認 現地確認 物件確定
 

Box CaptureをAppStoreからインストール。保存先も自由に設定可能。

 

Box Captureを起動。画像、動画、音声の記録が可能。保存先は指定のoxフォルダー、コメントの付与も可能。

 

保存先フォルダーの必要なファイルへPCやタブレットからアクセス可能。

 

不動産物件情報だけではなく、工場の生産現場、建設現場の施工確認用途として幅広く活用可能。

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伊藤忠テクノソリューションズクラウドサービス営業部

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